令和元年中部地区研修大会が開催されました

9月8日(日)~9日(月)、中部6県(愛知、三重、岐阜、福井、富山、石川の各県)の母子寡婦会員約400余名が加賀市文化会館に集まり、2日間の日程で研修大会が開催されました。今年は石川県が当番県で金沢市から21名が参加しました。厚労省からの施策説明のあと、各県代表による意見発表と討議があり、翌日はテレビ金沢の塚田アナウンサーの講演、そして国への要望8項目をまとめ、散会となりました。来年は福井県で開催されます。

 

 

 主催者の石川県母子寡婦福祉連合会の米田会長、全国母子寡婦福祉協議会長(代理)の挨拶に続き、各界から来賓祝辞がありました。

       ※写真は石川県知事代理の竹中副知事ほか